2026年4月20日に公開した営業メール自動ブロックサービス「MUTE(ミュート)」のリリース情報が、世界最大級の通信社のひとつ、AP通信(Associated Press)に掲載されました。
正直なところ、こんなに早く反応があるとは思っていなかったので、ローンチ当日に掲載が確認できたときは、素直に嬉しかったです。

AP通信について
AP通信(Associated Press)は、1846年にアメリカで創設された世界最大級の独立報道機関です。
世界100か国以上に取材拠点を持ち、その記事や情報は世界中の新聞・テレビ・ウェブメディアに毎日配信されています。日本のニュースでも「AP通信によると…」という表現を目にしたことがある方は多いのではないでしょうか。
その場所にMUTEの情報が掲載されたという事実は、とって大きな意味を持つことだと受け止めています。
他のサイトでも掲載されてます
通信社・大手ニュースサイト
テレビ局系
- WGN 9 Chicago(シカゴの老舗独立局・全米ケーブル配信あり)
- KRON MyNetworkTV 4 San Francisco(サンフランシスコ)
- WPIX CW 11 New York City(ニューヨーク)
- KIAH CW 39 Houston(ヒューストン)
- KDVR FOX 31 Denver(デンバー)
その他
他にも掲載されているページがもっとありまして、ざっと数えると400ページほどになっているようです。あまり詳しく把握はできていないのですが、それぐらいはあるようです。
プレスリリースを転載されているだけとはいえ、掲載にはチェックも入るようなので、ここまでたくさん載せられているのは良かったかなと思っています。
海外では、すでに「解決すべき課題」として認識されている
MUTEのリリース情報がAP通信に掲載されたということは、「お問い合わせフォームへの迷惑な営業メール」という問題が、世界的に見ても、すでに多くの事業者が共通して抱えている課題として認識されているということだと思っています。
実際、AP通信への掲載後すぐに、イギリスのビジネスメディアの編集長から「ぜひ取り上げたい」という連絡もいただきました。海外では、この問題に対する関心がすでに高まっているようです。
日本でもWebサイトを運営している事業者であれば、同じ悩みを抱えているはずです。
むしろ、日本の中小企業ほど、ホームページのお問い合わせフォームから送られてくる営業メールの仕分け作業を「どうしようもないこと」として受け入れ、毎日、無駄に時間を取られている印象があります。
ただ、営業メールを毎日仕分けするような作業に時間を取られている現状は、決して当たり前ではありません。システムを活用することで解決できることであれば、その分の時間を本来取り組むべき仕事やお客様対応に使ってほしいと思っています。
そのためのツールとして、MUTEを作りました。
MUTEでできること

MUTEは、お問い合わせフォームへの迷惑な営業メールを自動でブロックするサービスです。
フォームページにJavaScriptを1行追加するだけで導入でき、お客様(訪問者)には一切の負担をかけません。CAPTCHAのような「画像を選んでください」といった手間を強いることなく、歪んだ文字を入力させることもなく、裏側で静かにブロックします。
導入の手軽さと低コストを両立したのが、MUTEの大きな特徴です。
- お問い合わせフォームへの迷惑な営業メールを自動でブロック
- CAPTCHAなし。お客様(訪問者)への負担はゼロ
- フォームページにJavaScriptを1行追加するだけで導入完了
- 月額300円(税別)/1日約10円
- 管理画面でブロック件数をいつでも確認できる
まずは2週間、無料でお試しください
14日間の無料トライアルをご用意しています。
お支払いの手続きは不要で、トライアル終了後に自動で有料プランへ切り替わることもありません。
「とりあえず試してみる」という感覚で、お気軽にご利用いただけます。
「毎日届く営業メールの処理に、なんとなく時間が取られている」と感じている方は、ぜひ一度試してみてください。きっと、その変化を実感していただけると思っています。

▼ 営業メール自動ブロックサービス「MUTE(ミュート)」
https://mute-it.com/
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